リアルプロップシリーズ vol.16
アルバート.W.モデル 01P
汎用性を高めた、アンブレラ社の“制式採用ハンドガン”


■メーカー
東京マルイ

■全長
219 mm

■銃身長
108 mm

■重量
966 g(空のマガジンを装着した場合)

■弾丸
6mm BB(0.2-0.25g)

■動力源
HFC134aガス

■装弾数
26 + 1 発(1発は本体に装填した場合)

■可変ホップアップシステム 搭載

■デコッキングシステム搭載

■セミオート(単発)発射のみ

ゲーム『バイオハザード7 レジデント イービル』にて、青い傘をかかげるアンブレラ社の存在が明らかになった。赤い傘という過去の反省から青い傘となったアンブレラ社は、国連主体の対バイオテロ部隊BSAAをサポートするべく“特殊事案処理チーム”と名付けた出向機関を設け、“対バイオ兵器開発局”ではBSAAの管理下で兵器開発も行っている。そこで生まれたのが、対バイオテロ兵器「アルバート.W.モデル 01P」だ。
「アルバート.W.モデル 01P」は、特殊事案処理チームの標準装備として採用されている。クリス・レッドフィールドが愛用している「サムライエッジ〈アルバート.W.モデル 01〉」から派生した量産モデルだが、汎用性を追求したパフォーマンスモデルであり、状況を選ばず性能を発揮できるよう設計されているのだ。 そのポテンシャルについては、特殊事案処理チームに配属されたBSAA隊員らが多くの実績をあげていることで証明されている。
■汎用性が高い標準形状のスライドを採用し、フロント部にセレーションを追加。また、左側面には《UMBRELLA CORPORATION》の刻印が刻まれ、右側面にはモデル名の《ALBERT.W.MODEL 01P》がプリントされている。
■ホワイトドット入りの《タクティカル・コンバット・サイト》。
■「耐環境塗装仕上げ」という設定のもと、ブラックで統一したスライドとフレーム。
■20mm幅(ピカティニー規格)のアンダーレイルが一体化したフレームは、《ビーバーテイル》と《スクエアタイプ・トリガーガード》、そしてグリップ前後のチェッカリングを備えた特別仕様。
■タクティカルリロードを確実にする《ロングタイプ・スライドストップ》。
■メッキ処理でステンレスシルバーに仕上げられたバレル。
■全体をブラック一色のカラーリングで統一した《ハイブリット・カスタム・グリップ》。
■グリップには、アンブレラ社の《青い傘のメダリオン》を装備。
■ガスブローバック「U.S. M9ピストル」のエンジンを搭載。発射と同時にスライドが後退し、強力な反動が楽しめる。
■《可変ホップアップシステム》搭載。
■《デコッキング・システム》を搭載したセフティ機構を再現。


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